ブルボン小島の逃げるが勝ち!
初めまして、ブルボン小島です。 最近スーパー戦隊にはまっておりまして、感想をランキングでまとめたりしています。他にも小説、阪神タイガースや競馬予想、ももクロにモバプロと広範囲にわたった内容となっております。禁煙についてのアドバイスなんかもやっておりますので、お時間の有るときに是非一読下さい!
平昌オリンピック
ここのところ仕事がギュウギュウ詰めに詰め込まれており、
体力の限界および精神崩壊に向かって一直線の日々を
送っておりますが、そんな私が毎日癒されるのが

平昌オリンピックでの日本選手の皆さま。

メダルを獲る獲らないもありますが、なにより
戦う姿が格好いいですね!

羽生くん、小平さんは感動しましたが、それ以上に

平野くん、感動しました。

私の中では断トツ金メダルでした。


今日はパシュートですね~
それとカーリングもある。

あのカーリングの女子たちがお菓子タイムで
ほのぼのしている姿に癒されます~


いつも平日は会社で見れないので、夜中に撮り
溜めたビデオを一気に見てます。
今日はそれをやりだすのが23時過ぎるな~

そろそろ俺を帰らせてくれ~

あとノルディック複合のドイツ勢3人の渡部潰しは
すごかったですね~
今ネット上では騒がれていますが、まさに

ジェットストリームアタック!!!

でした。

それでは。
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スーパー戦隊ランキング (2018年2月10日版)
このページで合計点数を集計しランキング形式にしたいと思います。
( )内は実際に見たおおよその回数を示しています。


◆ランキングに関する経緯などはこちら

         ※このランキングは2018年2月10日時点のものです。



☆☆スーパー戦隊ランキング結果一覧☆☆


        現在評価完了戦隊 - 17/40
   
                       (点数は50点満点)



1位 45.5点 ゴーカイジャー (全話)

              ゴーカイジャーの評価詳細ページはこちらから



2位 41.0点 シンケンジャー (全話)

              シンケンジャーの評価詳細ページはこちらから



3位 40.0点 デカレンジャー (全話)

              デカレンジャーの評価詳細ページはこちらから



3位 40.0点 マジレンジャー (全話)

              マジレンジャーの評価詳細ページはこちらから



5位 39.5点 ジュウオウジャー (全話)

          ジュウオウジャーの評価詳細ページはこちらから



5位 39.5点 ガオレンジャー (全話)

          ガオレンジャーの評価詳細ページはこちらから



7位 39.3点 ダイナマン (全話)

              ダイナマンの評価詳細ページはこちらから



8位 39.0点 アバレンジャー (全話)

             アバレンジャーの評価詳細ページはこちらから



9位 38.0点 ゲキレンジャー (全話)

            ゲキレンジャーの評価詳細ページはこちらから



10位 37.7点 ゴーオンジャー (全話)

            ゴーオンジャーの評価詳細ページはこちらから



11位 36.0点 ハリケンジャー (全話)

              ハリケンジャーの評価詳細ページはこちらから



12位 34.5点 ジェットマン (全話)

             ジェットマンの評価詳細ページはこちらから


13位 33.5点 バイオマン (全話)

                バイオマンの評価詳細ページはこちらから



14位 32.3点 タイムレンジャー (全話)

            タイムレンジャーの評価詳細ページはこちらから


15位 30.7点 ギンガマン (全話)

                ギンガマンの評価詳細ページはこちらから



16位 30.5点 ボウケンジャー (全話)

            ボウケンジャーの評価詳細ページはこちらから



17位 30.0点 ゴーグルファイブ (全話)

            ゴーグルファイブの評価詳細ページはこちらから



31番目のスーパー戦隊 獣拳戦隊ゲキレンジャー(2007年2月~2008年2月)
さて今年2回目のスーパー戦隊評価!
少し日にちが空きましたが、ガンガン行きますよ~
今年2回目は17番目の戦隊です!その戦隊とは・・・



獣拳戦隊ゲキレンジャー


◆合計点数 ‐ 38点


◆ランキングはこちらをクリック


【点数詳細】

◆ストーリー構成点数 ‐ 4

  ・とても良く出来たストーリー

獣と拳法を融合させた獣拳。ある時を境に正義の流派
激獣拳ビーストアーツと邪悪な流派臨獣拳アクガタに分裂。

激獣拳を継承する為、マスターシャーフの元で修業をする
ランレツのところに樹海で虎に育てられた青年ジャン
加わりゲキレンジャーとなる。

対する臨獣拳の理央も更なる強さを求め三拳魔を蘇らせる。
熾烈を極める戦いに挑むジャン達ゲキレンジャーは
臨獣拳を倒すことが出来るのだろうか



◆ドラマ全般点数 ‐ 5

  ・面白い小説を読んでいるように、

  時間を忘れて次々見てしまう



スーパー戦隊としてあるオーソドックスな展開は守りつつ、
目まぐるしい展開に心踊らされる。

単なる激獣拳対臨獣拳の戦いから、悪の三拳魔との
戦い、強さを求めるための切磋琢磨から師匠との絆、
昔の仲間達との戦い、実は大きな闇を背負っていたり、
死別したと思っていた肉親との再会だったりと

色々な伏線が張られている上、

後半で一気に回収される様は

とても心地いい。


メインの3人は心技体を鍛え、戦いの中で成長しながら
戦っていく。個々に心技体の内1つの強みと1つの弱みを
それぞれ持ち、3人が力を合わせることで心技体が揃うと
いうのが初期の設定。

この心技体の設定がそのままキャラに活かされている為、
強烈なレッドの個性にイエローとブルーが負けずにキャラ
立ちがとても良い。

更に拳法が主体ということもあり、ゲキレンジャーには
カンフー映画にもよくある師匠と弟子という設定が
採用されています。

序盤はマスターシャーフという猫人間?の師匠に拳法を
教わるのですが、中盤以降他に何人も師匠が出てくる。
その師匠達に拳法を教わり成長していくのですが、
それ以外いに「やってくれるぜ!」ってポイントがあります。

他の師匠達も動物人間なのですが、その動物と有名な
アクション俳優の名前をかけ合わせてキャラクターが
作られているところ。

例えばサメの師匠がいるのだが、名前はサメのシャーク
アクション俳優のジャッキーチェンをかけ合わせて、

シャッキーチェン!!!

しかもこのキャラクターに声をあてているのはジャッキーの
映画でジャッキーの吹き替えをしている

石丸博也さん

が演じているところ。他の師匠達も

象はエレハンキンポー、コウモリはバットリー、ガゼルは
ピョンピョウ、
ゴリラはゴリーイェンペンギンはミシェルペング
そして彼らの師匠のサイはブルーサイー
と全て動物×アクション俳優となっていて、声優も全て俳優と同じ方々。

いや~本当にスタッフさんは

大人のお友達を喜ばせる

ツボを心得てますね~~。


途中声だけ聴いてたら

プロジェクトAでも見てるかと思いましたよ。


またマスターシャーフ―の声は今は亡き永井一郎さん
当然の深みのある声が聴けます。そして劇中では波平の名文句、

「バカモン!」

も炸裂。
これほど俳優、声優陣で楽しませてくれる戦隊を
私は知りません。本当に素晴らしいトライと遊びに
感謝感謝感謝です。


最後に、メインの3人の苗字の頭文字をとると
カンフーになるのは有名な話。

ストーリだけでも面白いのに、それ以外にも楽しめる要素が
ふんだんに詰まった内容に脱帽です。



◆レッド(鈴木裕樹)の魅力 ‐ 5

 ・レッドとしての魅力に満ち溢れている、

  彼以外にレッドは考えられない



なんといってもこれまでの戦隊のレッドとは一線を画した
キャラクター。自然の中で育っている野生児という設定が
仮面ライダーアマゾンを彷彿とさせる。


よくわからない擬音を発声して、よくわからない行動をとる、
まさに野生児。初めのころはそんなゲキレッドを見ると、
戦隊を引っ張るレッドは熱血漢というオーソドックスな
イメージからかけ離れていたので、違和感しか感じなかった。


だからゲキレンジャー自体見続けるのが

少し辛かったです。


でもストーリーの出来の良さにも乗せられ、徐々に面白さに
気が付いてきて、そうなるとゲキレッドがどんどん魅力溢れる
キャラクターに変貌していく。

しかも当初の違和感ありありの設定はぶれることなく続いて
いたのも今となってはドラマに芯があって良かったと思う。

仮面ライダーアマゾンのように、最初は話すらできなかったのに
途中から急に普通に話が出来るようになったりとかなかったし。

演じた鈴木さんも絶対に大変だったと思うが、この設定を見事に
体現されていて、まさにゲキレッドを演じられるのは鈴木さん
以外に想像出来ません。


野生児としての動きも自然で、発する擬音も独特なのに自然で
演技が自然というか、自然な演技がとても素晴らしかったと。
また野生児と獣と動物の師匠という関係性もレッドをドラマに
マッチさせた理由かもしれません。

とにかくルックス、演技、声、立ち振る舞い、

どれをとってもぴか一のレッドだった。




◆他キャラ(高木万平) の魅力 ‐ 4

 ・他キャラクターとしてだけでなく、ストーリー

  を考えた時のキャラ立ちも素晴らしい


自尊心の強い理論派キャラで強さには絶対の自信を持っている。
その為、初めの方はジャンとぶつかることも多かったが、
生き別れた兄や師匠との出会い、それを糧に自信の成長の果てに
ゲキレンジャーとして仲間を信じ、信頼できるようになる。

コミカルな部分も持ち合わせていて、非常にキャラ立ちが良い。
男性のブルーでここまでキャラ立ちが良いのは、ゴーカイジャー、
デカレンジャー以来かもしれない。


また演じる高木さんが細身のルックスということもあり、
技に長けていて体力に難があるというイメージがし易い。
キャラクターは違うものの、デカレンのホージー
ような印象を勝手に受けていた。

レッドの個性が強すぎるので印象が薄くなってもいいような
ところ、ブルーのキャラ立ちが良く印象が良いのは、

高木さんのルックスは元より、

演技が良かった事も大きな要因だと思う。




◆ヒロイン(福井未菜)の魅力 ‐ 4

 ヒロインとしてだけでなく、ストーリーを

考えた時のキャラ立ちも素晴らしい
 


ポニーテールが特徴のゲキレンジャーのキャプテン。
学生時代は陸上の選手で根性には磨きがかかっている。

ゲキレンジャーの中でもチーム意識は一番。しかし、
キャプテン任命時には過度にそれが出てしまい、
逆にチームワークを乱す。

しかし、いつでも1番最初に成長を見せるのはイエロー
というくらい向上心溢れるキャラクター。

まさに才気煥発!

また演じる福井さんのルックスや声がこのイエローの
魅力を最大限に引き出している。キャラ設定だけ考えると、
もう少し存在感が薄くなっても良いし、ジャンとレツの
個性を考えても、ゲキレンジャーの華というだけに
終わってもおかしくないが、見事にメインとしての存在感を
出している。


そして当然のことながら、可愛いことこの上なし。

ただ、可愛いだけでなく強さもまた

演技から伝わってくる。




◆OP曲 ‐ 4

 ・とても良い歌、歌詞、曲、ボーカル全てが

良く、ドラマの内容にも合っていて、本編を早く

見たいという気持ちになるような歌!



スーパー戦隊のOPとしては王道のアップテンポで
刺激的な曲調。歌詞はストーリーの根幹である

激気、過激気、紫激気、それと心技体

を中心に形成されていて、導入の一翼を担っている。
テンポも曲も歌も統一感があり、ヴォーカルの力強さも
相まってとても仕上がりが良い作品。曲の安定感が半端ない。



◆ED曲 ‐ 3

・とても良い歌、歌詞、曲、ボーカル全てが

良く、ドラマの内容にも合っている。


道と書いてタオと読む(笑)

いや笑うところではないか。

最初聴いた時にはなんともメリハリのない曲だな~と
思ったのですが、聴いているうちになんとも言えない
雰囲気と余韻に包まれていく。

まさにスルメ曲。

唄っている水木一郎さんの声ともマッチしていて、
ワクワク感とか興奮を覚えるのではなく、明日を
噛みしめる的な、修行に向かうような気持ちに
させられる歌。

ドラマと一緒であまり他にないタイプのEDですね。



◆名乗り、ポージング ‐ 5

  ・どちらも格好良く、大人もつい真似したく

なり、画面にも映える



"たぎれ獣の力、ビーストオン!"

の掛け声と共に、手にハメたゲキチェンジャーをPUSHして変身。
変身シーンはCGが使われていてスーツ姿になり、横顔アップで
個々の獣がガブっとかみつくようなイメージでガオレンジャーと同じパターン。


変身後、赤⇒黄⇒青の順番に名乗りと拳法をモチーフに
したポージングを開始。

「身体にみなぎる無限の力! 

アンブレイカブル・ボディ! ゲキレッド!」



「日々是精進、心を磨く! 

オネスト・ハート! ゲキイエロー!」



「技が彩る大輪の花。

ファンタスティック・テクニック! 

ゲキブルー!」



そして最後は全員で


「燃え立つ激気(ゲキ)は正義の証! 

獣拳戦隊ゲキレンジャー!」



で全員でポージングをしてFinish

たまらなく格好良いですね。

特にレッドの名乗りが最高です。
毎回全員でやらないので、名乗りがあった時はいつもの
何倍も興奮しますね。

ただ最後の全員集合したポージングについて、
拳法がベースというのは重々承知なのですが、レッドのポーズが

タイガーというより招き猫にしか見えない

このポージングには力抜けます。

しかし、この戦隊の面白いところは、スーパーゲキレンジャー
になると、名乗りとポージングが少し変わるということ。

これは他の戦隊にはあまり見られない個性ですね。

ちなみにスーパービーストオン後の名乗りはこんな感じです。

「過激気にアンブレイカブル・ボディ。

スーパーゲキレッド!」



「過激気にオネスト・ハート。

スーパーゲキイエロー!」



「過激気にファンタスティック・テクニック。

スーパーゲキブルー!」


そして最後は全員で


「たぎる過激気は正義のために! 

獣拳戦隊ゲキレンジャー!」



まるっきり変化するわけではないですが、この時の
スーパーゲキレンジャーの名乗りとポージングは
完璧で言う事無しですね。



◆必殺技 ‐ 2

  ・戦隊としてありがち


個々には激気を具現化した咆咆弾などがあるが、
合体技としてはゲキバズーカを使った攻撃の激激砲となる。

後々スーパー、スペシャルと威力が上がるが基本的には
メンバーの激気を込めて発射するというとてもシンプルな武器。

やはり拳法がメインなので、個人での戦いが多く、一緒に戦う
場合もカンフーをメインにするため、大掛かりな武器の使用は
避けているのかもしれない。

だから最後まで合体技としてはこれ1つになっていると思われる。

コンセプトとしてはブレてないが、

単純に必殺技として物足りない。




◆コスチューム ‐ 2

  ・時代も考えればあり


タイガーヒョウチーターをモチーフにはしているが、
それぞれが似たようなコスチュームになっている。

マスクは格好よく出来が良いが、一目でこのキャラ
というようなわかりやすさはない。

更にスポーツジムをメインに活動するからなのか
わからないが、ジャージのようなコスチュームが
戦隊の強いイメージをかき消す結果に・・・

全体的に赤・青・黄以外での見分けが難しい

なんともぱっとしないコスチューム・・・

ただし、中盤以降に過激気を身に纏うことで変身する
スーパーゲキレンジャーになった際のコスチュームは
ベースの色がそれぞれの色から白となり、これまでの
ベースの色をアクセントに使うコスチュームに代わるが

これがなんとも格好良い!

コスチュームの変化もCGが使われていて、まさに

気が身体にみなぎっていくぞ~

という感じがよく現わされている。正直、最初の印象が
悪かった分、それを逆手にとったようなこの変化に、

うまいことやったな~という印象。



全体通してとても楽しめた戦隊。
今回の評価からは除外しましたが、追加戦士も魅力
溢れるキャストで、特に敵方のメレは今でも戦隊ファンの
間ではとても人気の高いキャラクター。

よくヒロインランキングなどで上位に支持されていますが、
ゲキレンジャー見る前はなんで?って思っていました。

でも今ならメレの魅力がよくよくわかります。
もし敵方まで評価範囲を広げていたら、もっと上位に
ランクされる戦隊かもしれませんね。


最初に見始めた時と見終わった後のギャップが
一番あった戦隊だったと思います。






名古屋で絶品の味噌煮込みうどんに出逢う!
本日は趣向を変えてお知らせを。

1月は何度となく名古屋へ出張したのですが、
その際に出逢った最高の

「味噌煮込みうどん」

をご紹介します。

名古屋で味噌煮込みうどんって普通じゃね?
って思いました、思いますよね~
でも本当に美味しかったので仕方ありません。

私、実は名古屋飯が意外に不得意なのです。

味噌カツ、きしめん、手羽先、台湾ラーメン、
天むす、味噌おでん、小倉トースト、ういろう等。


以前これは大丈夫だろうと食べた味噌煮込みうどんも
まずかったトラウマで今回も遠慮していたのですが、
ここは絶対だという同僚に負けて行ったお店は・・・

山本屋総本家 本店

名前からして敷居が高そう~
ちょっと勇気出して入り口入ったら、中は和テーストの
歴史を感じる落ち着いた作りでほっとする。

ここは定番の味噌煮込みうどんを注文。
するとまずは漬物が人数分入った大きな
器が登場。

漬物は私好みの塩薄目で美味しかった~

そしていよいよ本丸登場。

ドン!!!!

山本屋②

あれ、上手そうだ・・・これならいけるかも~
と一口食べたらもう箸が止まることはありませんでした。

最後は残った濃いめの汁にご飯を足して雑炊にして
楽しんでしまい、本当に満足満足でした。

そして店を出る際に

「また来ます!」

とだけ告げ仕事に戻りましたが、その10日後、
まさかもう約束を守ってしまうあたりが私の良いところ。

また出張で名古屋に来たので行って参りました
山本屋総本家本店様。今回は調子にのって
海老天入りを注文してみました。

それがこちら!

山本屋①

もうね、言う事ないね。本当にうまいわ。
味噌煮込みうどんってこんなにも美味しい食べ物だったの?
それを教えてもらった山本屋総本家本店さんに
ただただ感謝です。


そして今回は生麺のお土産を購入して仕事に戻りました。

ありがとう~山本屋総本家本店!!

ありがとう~味噌煮込みうどん!!!



宇宙戦隊キュウレンジャーVSスペーススクワッド
なんと去年映画化された新たなシリーズ、
スペーススクワッドの第2弾。

宇宙戦隊キュウレンジャー

     VS

スペーススクワッド


放映決定!

今回対するのはデカレンジャーに変わって
今日最終回を迎えたキュウレンジャー。

やはり宇宙を舞台にする戦隊なだけに
相性はいいでしょうね。


しかも今回はギャバンだけでなくシャイダーも
参戦決定だそうです。

詳細はこちら
公式HP

気になるのは前回では語られていない本ボスの
存在。そして、スペーススクワッドのメンバー。
どんな戦隊を選抜したのか非常に気になる。
更にデカレンはまた出てくるのか?

見どころ満載の映画は初夏放映予定!
8/8にBlu-ray&DVDも発売決定!
楽しみこの上ないですね。

ただ1つ気になるのは、VSジュウオウジャーは
やらないのかってこと。

ジュウオウジャー好きからすると、絶対にやって
欲しいんだけどな~
まさかこの映画に出るわけないだろうし、
これで終わりってのも嫌だしな~